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ずっと「ある」ものなんてあるわけがない。

そんなことは当たり前でわかるもわからないもない程度に頭ではわかっているはずなのですが、実際にずっとあったものが突然なくなってしまうという事態に直面してみると、非常にダメージが大きかったりするものです。
理解していても感情的に対処しきれない自分の割り切れなさに情けなく感じる部分もありますが、それが自分である以上は致し方ありません。ある程度のところで区切りをつけて、諦めていくしかないんでしょうね。

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2012.10.21 重要な一日
世の中には何とかなることと何ともならないことがあると痛感したとか何とか。
まさしく勝負は時の運。巡り合わせが何故かいいものと、どうしようもなく悪いものというのが確実にあります。


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2012.10.19 エビのなる木

巷で話題のあれを某氏と一緒に食べに行ってきました。

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2012.10.15 伝える努力
誰かと話している時、自分の考えや言葉が伝わらないと判断すると黙るようになりました。
いつからかはわかりません。
ただ、そういう状態になると非常に冷めた目でどこからか客観的に状況を眺める自分がいて「この時間は有意義なんだろうか、無駄じゃないだろうか」などと考えていたりします。
相手の言い分ももちろん考えます。が、理解はできても自身に余程の落ち度がない限りは一度閉じた口を再度開く気にもなれず。自分の対応が正しいとは思いません。本当は僅かでも自身の意思を伝えられる可能性に賭けて何かを言うべきなのでしょう。
そういう意味では自分は馬鹿なんだろうと思います。

2012.10.12 混合
小学生で低~中学年程度の男女の子供を連れたお母さんを見かけました。
それだけなら特に気になる要素もないのですが、何が気になったのかと言うと話している言葉がどうやら英語。お母さんの顔をちゃんと見るとややラテン系のようにも感じられる方でした。
周囲が騒がしいこともあって単語はほとんど聞き取れませんでしたが、子供がお母さんに何かを要求しているように見えました。
しばらくやり取りをした後、唐突にお母さん。
「そんなこと言うんやったらもう連れてこないわ」
そして子供に何かを言われて「never」と返した後は再び英語に戻っていました。

何故そこだけ日本語だったのかは全くわかりません。



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