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2012.10.20 うさんぽ
うさぎを連れて歩いている。
獣道のようなところを歩き、ぬかるんだ道を抜け、水に沈んだ通りを泳いで渡り――
気が付くといつの間にか横にいるのはうさぎではなくカピバラに変わっている。


「持っていたりしたものが気が付くと別のものに変わっている」という現象が夢の中ではよくあるのですが、一体何なのでしょうね。
もしかして自分だけの特有のものだったりするのでしょうか。



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2012.10.16 現実への反映
アルバイトとして仕事をしていると社員の方に呼ばれる。事務所へ行ってみるといきなりの「社員にならないか」という提案。話を聞いてみると特定の仕事をする人が相次いて辞めることになり、人手が足りないとのこと。確かに自分ならできそうな内容ではあったものの、何やら視界が圧迫されるような感覚と口が粘ついて動かしづらい感覚がずっと付き纏っており考えがまとまらないため、その場では保留とさせてもらって退室する。
その後、尿意をもよおしてトイレに行くも何故か便器が壊れているところばかり。いくつか見た末に結局は諦めて、まだましそうなところで用をたすことに。しかし意はあっても一向に出る気配がない。そして相変わらず視界の圧迫と口の粘つきは取れないまま――


目が覚めるとうつ伏せで枕に顔を埋めていました。そして起きた直後にトイレへ。
眠りが浅かったとはいえ、ここまで明確に現実の感覚が夢に反映されるのも珍しいという内容でした。



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2012.10.14 なまず
誰かと一緒に澄んだ水が湧き上がってくる大きな穴の前にいる。
その誰か曰く、この中にはたくさんの大きなナマズが住んでいて夜になると水面まで出てくる。
中でも白い一匹はとても大きくて、そばを通りかかった人を丸呑みにしてしまうとのこと。
そうして話している時間は夕方。様子を見ていると底の方からニョロニョロといくつも魚影が上がってくるのが見える。
試しに持ってきた竿で糸を垂らしてみるとあっさり一匹目がかかった。
大きくなさそうに見えていたものの、実際に釣り上げてみると大きくて人の腕程度の太さがある。
それなら白いのは一体どれくらいのサイズなんだろうかと想像しながら一旦撤収。
街に戻ってきたところで、ふと建物の壁についた巨大な電光掲示板を見ると、ニュースのタイムラインが流れていた。


あちらこちらに細かい話はあったような気がしますが、曖昧な部分は省略。
「ナマズ」と呼んでいましたが、目が覚めてから考えてみると明らかにウナギでした。
夢の中では時折こういった「実際とは違う名前」で何かを呼んでいることがありますが、何かあるのでしょうか。
ちなみに最後に出てきた電光掲示板のニュースは現行も現行というもので、夢の中では逆に不思議でした。



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2012.09.28 公園
広い公園をうろつく。
一角にある崖に登ってその上で四足歩行のよくわからない生き物(一見鹿のようで全く違う)に遭遇したり、人を集めてレクリエーション的なことをしたり、敷地内の片隅に建っている施設を見に行ったりとそれなりに忙しく過ごす。


まとめてしまうと短いですが、それなりに長く感じる夢でした。
何か意味があったのかと考えてみてもほとんど読み取れるものもありませんが……



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2012.09.27 待機時間
大きな手術を受けることになり、手術衣に着替えて部屋の隅のベッドに横になる。
壁の方を向いていると待っている時間がいやに長く感じる。


結局待っているうちに終了しました。
何の手術だったのかなどはわかりませんが、出来るだけ現実でお世話になりたくないシチュエーションであることには間違いありません。



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